些細な小さなことから 心にゆとりを持った生活を送ってみたい

せちがない今の社会、せちがなく生きている人が多くなってきたように思います。

人間みんな、心にゆとりがある生活を送りたいと思って夢を見て生活している人が多いと思うのです。

そのようなゆとりない人達は若い人と思っているかもしれませんが、決して若い人だけでは有りません。

若い人かと思う思うのもわからないことはないのですが、そうでもなく高齢者、老齢者と言う人も、

ゆとりを持たない生活を送っているように思います。

こういう生活を送らねばならない今の世の中で毎日毎日の変わりない時を過ごすのであれば、

心の中に少しゆとりを持って日々を送るのが良いのではないかと思うのです。

ゆとりのある生活を送るのにお金もかかると思われるかもしれませんが、そうではありません。

道端や野原や山などにある草花を空き瓶に入れて部屋の中に飾るのも 1つの方法かもしれないのです。

道端で咲く花を家の中に飾るのもゆとりの第一歩ではないでしょうか。

このような些細な小さなことから 心にゆとりを持った生活を送ってみたいものです。